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| データ伝送システム | |
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■(株)NTT DoCoMoやKDDI(株)が提供しているパケット通信網を利用した無線のデータ伝送 装置を製作しています。 ■ユーザー様のご要望により、ユニットの供給ならびに、ハード、ソフトを含めたカスタマイズ も行っています。 ←詳細ページへ |
| 水中自動昇降装置 | |
| ■水中自動昇降装置を使用することで、定点においての水温や塩分等のデータを時系列な らびに鉛直的に取得することが可能です。 ←詳細ページへ |
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| 水中切離装置 | |
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■水中切離装置は主として海洋観測・海洋土木工事・漁業に使用されています。 ■弊社ではお客様のニーズの応えるべく、小型軽量の切離装置から、大荷重、長期使用に 耐えうる切離装置を多数ラインナップしています。 ■フックの解錠方式は使用用途により、ガス圧方式・モータドライブ方式・強制電蝕方式があ ります。また、お客様のご用命に答え特注の切離装置も製作しております。 ←詳細ページへ |
| 小型切離ユニット | |
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■これまで自己浮上型観測装置の回収を行うための重錘切り離しには、主に電蝕方式が用 いられていましたが、電蝕線を用いているため使用期間(3ヶ月)が限られていました。 この切離ユニットは長期間の運用に応えるため、当社固有技術であるガス圧方式を最大限 に小型化したユニットです。 ■点火電流、2A(1秒)さえ入力できれば、様々なシステムでご使用になれます。 ←詳細ページへ |
| セジメントトラップ | |
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■セジメントトラップ実験を行うことにより、生物ポンプの働きの結果として生じる物質フラックスを捕集することが出来ます。 フラックス(沈降粒子)を捕集することは、捕集期間中に起こった現象が積分された形でフラックスが採取できますので、現象の変化を漏れなく記録するモニタリング手法として適しています。 ←詳細ページへ |
| 採水器 | |
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限りなくクリーンな状態で自動採水が行える時系列式の採水器です。 ←詳細ページへ |
| 水温計/深度計 | |
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長期間、高い精度で水温や深度を測定できる装置です。 ←詳細ページへ |
| 高輝度LED水中ライト | |
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本製品は、高輝度LEDを光源とした水中用の照明装置です。LEDを用いることで従来の照明に比べ、省電力、故障率の大幅な低減、保守作業の削減を実現しています。 水中におけるカメラ撮影の際の照明装置として最適です。シリコンオイルを充填した均圧構造としているため、水深6,000mまでの使用が可能となり、光が全く届かない深海においても使用できます。 空中での正面照度:約3,000ルクス ←詳細ページへ |
| 水中カメラ | |
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水中カメラは市販のカメラを耐圧容器に収納したもので、最近では手頃な値段で入手できる「デジタルハイビジョンカメラ」も水中カメラとしてご提供しています。 以下は、今日までの水中カメラ開発の簡単な歴史です。使用用途をお気軽にご相談下さい。 CCDカメラ(1995〜)・ デジタルカメラ(2000/08〜) デジタルビデオカメラ (2004/10〜) デジタルハイビジョンカメラ (2006/02〜) |
| カメラシステム | |
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カメラシステムは、耐圧容器に収納した各種カメラ/ビデオをLEDライトパネルと組み合わせてシステム化した製品です。 ユーザー様の使用用途に応じてカスタマイズしておりますので、お気軽にご相談下さい。 左の写真は、「ハイビジョンカメラシステム」です。 ←詳細ページへ |
| 衝突防止用ピンガー | |
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衝突防止用ピンガーは、10kHz帯の超音波を一定周期で発信するので、長期間に渡り海中に設置される海洋観測係留系や浮魚礁等の係留系に取り付けることにより、船舶や潜水艇に所在を知らせます。 ピンガー信号は5分間隔で、20ms発信され1年または5年間使用できます。 ←詳細ページへ |
| 高分子樹脂フォーム(Co-polymer foam) | |
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高分子樹脂フォームは、吸水率が極めて少ない浮力材です。 水深100m〜500mのご利用であれば、従来から使用されているSF(Syntactic Foam)に比べ低比重であるのが魅力的です。 また、切削加工も比較的簡単に行え、エポキシ系ボンドで貼り合わせて様々な形状でご使用になれます。 ←詳細ページへ |
| シンタクチックフォーム | |
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耐圧性シンタクチックフォームは、硬質熱硬化性樹脂をマトリックスとして、低比重の微少中空体を均一に分散させ軽量化したもので、高強度の複合材です。 【海洋での主な使用例】 ・生物の生態調査 ・自己浮上型(海底地震計/海底電位差計)観測装置の浮力調整 ・水中ロボット(ROV/AUV)の浮力調整、係留系回収など ←詳細ページへ |
| チタン球 | |
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【特徴】 ・地震計等の観測装置の筐体に最適 ・円筒部を追加して延長も可能 |
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